■プロフィール

双翼

Author:双翼
東方と銘打っておきながらBATTLELINEの記事ばっかりです・・・
でも楽しいからオススメするよ!
東方はほぼ全てEXクリアし、永夜抄はLUNAをクリアしたことがある程度の能力
BATTLELINEは数で攻めたりパワー押しするデッキより、パズルをするデッキが好きです
BATTLELINECLUB所属です
できるだけ毎日更新目指します
できなかったらゴメンナサイ
ゆっくりしていってね!

■カテゴリ
■最新記事
■PIXIV

PIXIVもやってます!こっちは東方結構描いてます

■魔理沙時計
■BANNER

クリックしてもらえると喜びます

Battle Line・攻略ブログ aoisekai_120-600.jpg

セガチュー完全版!

■最新コメント
■最新トラックバック
■月別アーカイブ
■アクセス

アクセスアナライザー

■アクセス2
■FC2カウンター

■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
千剣の騎士
「千剣の騎士」
兵種:剣 コスト:2 戦:1 DEF:+1
・戦場にいる、他の味方の剣兵ユニットの数と同じ数だけ戦闘力+1

_BLCARDs[44]

味方の剣兵の数だけ戦闘力が上がっていくユニットです

英雄で同じ効果には「(剣)クリスタル」がいます

見ての通りこのユニットのステータスは味方剣兵の展開力によります
序盤はたいした戦闘力を得られませんが、中盤~終盤にかけてはかなりの戦闘力を得ます

このユニット自体ははコスト2ある為少々コストを食いますが、「剣民兵」や他のコスト1剣兵をずらりと並べていけば戦闘力が6を越すこともよくあり、最終的に8とかになる場合もあります
勿論このユニットを使う以上デッキは純剣兵デッキにほぼ限られますが、「レイダ」等を積み、食糧を大量に確保出来ればこのユニットは「(剣)クリスタル」ともども手がつけられなくなります

このユニットは剣兵なので「ウィルラ」で強化されるのですが、「ウィルラ」はなぜか剣兵ではないので2上がる、ということはありません
このユニットの登場以前から「ウィルラ」が無属性だったのはこれらのユニットの登場を見越していたのでしょうかね

このユニットは何よりも展開量が必要なのである意味魔兵と似ています
なのでこのユニットを前面に押し出しつつ、味方の剣兵を後ろにわらわらさせるのが基本でしょうね

このユニットの弱点は魔兵と同じく「魔法剣士」で他の味方剣兵の兵種を消されて弱体化することや、一気に倒されて戦闘力が急激に下がった時にやられることでしょう
なので終盤や相手がたたみかけてきそうな時は、あるいはどうしても攻め込みたいときはコストオーバーでも布陣してしまうのもありでしょうね

個人的評価は7.5点
このユニットをやっとこさ倒してもまだ「パラディン」等がでてくる事もあるので非常に厄介なユニットです

スポンサーサイト
BattleLine 剣兵 | 23:02:06 | トラックバック(0) | コメント(0)
ロンパイア兵
「ロンパイア兵」
兵種;剣 コスト:1 戦:3
・陣形:背面のマスに味方ユニットがいる場合、このユニットのATC+2

_BLCARDs[84]

背面に味方ユニットがいる時にATKが2増えるユニットです

背面に味方ユニットをおいておくことは比較的簡単であり、その為このユニットは基本ATK+2あるものとして見ていいでしょう
剣兵の中で攻撃時5というスペックを持つものはコスト1では「高給取りの老兵」位で、それはデメリット持ちですが、こちらには何もありません
剣兵が対処しにくい無属性の「カタール兵」や「ガンプの格闘兵」と張り合えるのは中々優秀でしょう

そうでなくともコスト1で斧兵レベルの攻撃時5を持て、かつ戦闘力が3あるユニットはそうそうおらず、よくグッドスタッフやコンビデッキの剣兵要因として用いられます
「コンビネーション」をあてれば突貫できるようになるので、剣兵の突貫要因でもあります

弓兵にも「長弓傭兵」にやられないのはいいことです

相性のいいユニットは「陣形」効果を持ち、かつ前方に効果を与えるユニット
例えば「突風の魔法使い」
これを後ろにくっつければコスト2で戦:3ATK2DEF2のハイスペックなユニットが出来上がります
他には「嵐のラッパ吹き」
これを後ろに付ければ戦3ATK3になり、「パラディン」等を落とせるようになる為かなりの戦力になります
もう一枚張れば「マルクス」等も落とせるようになりますね
後は「影縫いの術者」「結界術士」等のユニットも効果が噛み合います
英雄では「アンブレナ」等もいいですね
「パトリー」を合わせれば移動させる時には必然的にATK2がつくのでこれも相性がいいですね

単純にカウンター要因としての斧兵をくっつけたり、後ろに騎兵をかくしておいたり等利用法はユニットの数だけあります

個人的評価は9点
中々剣兵の中でも隙のないユニットですね

BattleLine 剣兵 | 23:52:08 | トラックバック(0) | コメント(0)
インペリアルガード
「インペリアルガード」
兵種:剣 コスト:3 戦:5
・陣形:このユニットの左右1マスに配置されている味方ユニットはDEF+2

_BLCARDs[312]

となりのユニットの防御力を上げる効果を持ったユニットです

コスト3剣兵の1体で、珍しくDEFを上げる効果を持っています
DEFを上げるユニットには他に一般兵では「突風の魔法使い」「旗持ち槍兵」「白百合の騎兵」、英雄では「イ・ベイザー」がありますね

となりのユニットのDEFを上げるので基本的にこのユニットは横並びで進軍していくユニットです
その為横に効果を及ぼすユニットとは互いに相性が良いです
例えば「ライト/レフトアタッカー」
これらのユニットを横に侍らせればこのユニットは戦5ATK4に、「ライト/レフトアタッカー」な戦1ATK3DEF2の中々効率のよいユニットが出来上がります
他にもこのユニット同士を横に並べれば戦5DEF2のユニットが並びますし、「イ・ベイザー」と合わせれば「イ・ベイザー」がムキムキになります

戦闘力が5あるのでそうそう弓にはやられず、生き残りやすいのですが、コスト1槍兵が破れなかったり「ベルセルク」に一方的にやられたするので注意が必要です
また、このユニットで強化されてるからと言って油断していると「挑発」等でずらされたりして一気に壊滅してしまうこともあるので注意が必要です
あと中立地帯ではやはり「大洪水」が怖いところですね

剣兵に入れるのもいいですが、やはり斧兵デッキに入れたほうが面白いかも知れません
防御の増えた斧兵 弓以外であれば進軍しやすくなるでしょう

個人的評価は7.5点
いかにDEF上昇をうまく使えるかが鍵ですね

BattleLine 剣兵 | 23:13:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
ニンジャ エリールナイト
「ニンジャ」「エリールナイト」
兵種:剣 コスト:2 戦:2 ATK:+2
・自身で斜めにも移動できる

_BLCARDs[313]
_BLCARDs[107]

斜めにも移動できる効果を持ったユニットです

「エリールナイト」は製品版のみで使用できるユニットです

斜めにも移動できるユニットは他に一般兵では「時狂わせの魔女」英雄では「ジークムント」「ミョムト」がありますね
「ミョムト」と同じ効果と聞くとかなり強い効果と思われるかも知れませんが、確かに実際強力な効果です
しかしそれは戦闘力があってこそであり、このユニットは殆どそれを生かしきれないのです
また下位互換効果のユニットは「サムライ」が該当しますね

斜めにも移動できる効果を持っていれば相手ユニットの間合いから外れた所から攻撃出来たり、相手ユニットにとなりの自軍ユニット共に連続攻撃が出来る事が出来ます
「プルル」の間合いを自由に移動したり、ごちゃごちゃと展開している中でスムーズに動けたり出来ます

この効果自体は確かに強力なのですが、先も述べたようにこのユニットはそれを生かしきれていません
何故ならあまりにも進軍能力が低すぎるからです
攻撃時3では倒せる相手も限られ、防御時2では弱小ユニットにも余裕でやられてしまいます
コスト2であるにもかかわらず剣兵で3種類しかいない戦闘力2のユニットですし、類似効果の「サムライ」にすら負けています

「強行軍」を使えれば強力です
何せ中立地帯からであれば相手陣1列目の全てが進軍対象になるからです
そこは「ウィルラ」や[良質な武具]を使えば簡単に行えるのでいいのですが、如何せんそこまで突っ込んでいくのが大変です
とは言えこの辺は駿足にも出来ない芸当なので有用ではあります

個人的評価は6点
効果自体がかなり強力なためにステータスが大幅に削られてしまった不憫なユニットだと思います


BattleLine 剣兵 | 22:47:37 | トラックバック(0) | コメント(0)
ナイト
「ナイト」
兵種:剣 コスト:2 戦:4 DEF:+1

_BLCARDs[315]

効果のないオーソドックスな剣兵です

「クレイモア兵」と比較して防御的になっているのが特徴です

戦闘力4と言うのは弓兵では落ちにくい部類であり、比較的生き残りやすいです
ただし「スナイパーボウ」には要注意です
丁度倒されます

DEFが1あるので相手の攻撃4までであれば生き残ることが出来ます
しかし防御5も必要になる場面というのはそうそう無く、実際相打ちを取られやすいのは「バーバリアン」くらいでしょう

ところが攻撃時4まで耐えられるというのは一応重要で、汎用性の高い「勇気ある尖兵」「大槌のハイランダー」や「カタール兵」等のユニットと相打ちを取られないのです
それらにATK1を付けてようやく相打ちになるレベルなのでなかなかの防御力といえるでしょう

進軍に関しても戦闘力4あれば大体のユニットは薙いでいけますし、持ち前の防御で倒されにくいです

効果が無く「クレイモア兵」の様な攻撃せも無いため注目されにくいユニットですが、割と堅く堅実にせめて行けるユニットです

個人的評価は7点
やはり効果が無く派手さが無いのでどうも影に隠れがちなユニットです


BattleLine 剣兵 | 13:22:20 | トラックバック(0) | コメント(0)
次のページ

FC2Ad

まとめ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。